セクハラ・パワハラの立証には録音が有効

セクハラ・パワハラは立証が難しいわりに、

得られる損害賠償額も本人の受けた苦痛の大きさから見れば、

必ずしも十分とは言えないのが日本の司法の現状です。

改善が求められます。

セクハラ・パワハラの立証には、ICレコーダーなどによる録音が有効。

法律上、裁判の証拠にする目的で無断で録音することは問題ありません。

がんがん証拠を押さえてください。

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