悪徳弁護士とそれに手を貸す裁判所

お時間のある方は、ぜひこちらの記事をご覧いただきたい。
http://ddnavi.com/news/359890/
悪徳弁護士に唆された妻が、
自分が不倫したくせに離婚訴訟を引き延ばせるだけ引き延ばして、
婚姻費用2年分888万円と和解金3000万円、
計3888万円をせしめたという事例が語られている。
不倫した妻に3000万円渡して離婚を同意してもらう。
意味が分かりません。
こんな悪事に弁護士や裁判所が率先して手を貸しているようでは
この国はおしまいだ。
キルギスという国にはまともな司法制度がなく、
高級ホテルには耐毒ガスマスクが常備されているほど
暴動が絶えず起きている、
と偶然今日とある国会議員の先生から聴いた。
日本もいつそうならないとは限らない。
司法が信頼を失うとはそういうことだ。
皆が司法を頼らず自力救済を望むようになる。
非合法勢力が跋扈する。
ちなみに私の電子書籍では、
有責配偶者からの婚姻費用請求が認められないことがある旨を
きちんと指摘しています。
※電子書籍の販売サイト(無料サンプルも見られます)
https://www.amazon.co.jp/dp/B06W9G6QZV
離婚事件は、まともな司法書士にお任せください!

(Facebookをおやりの方、よろしければ「いいね!」のクリックをお願いします!)

(Twitterをおやりの方、Follow me please!  Twitter内で@kuririn12283で検索!)

——————————————————————————————————————-
・ご意見・ご感想・お仕事のご依頼はこちら!
法律相談・訴訟・調停・セミナー・講演・執筆・家庭教師、

電子書籍の出版代行など何でも承ります!お気軽にメールください。
kuririn1228@hotmail.co.jp
——————————————————————————————————————–