民法の相続・後見を越えて、信託が本当のあなたの想いを形にします!

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民法の規定による遺言の欠点2つめは、

あまり込み入った希望を叶えることができない、

というか、遺言でできるのは極めてシンプルな、法定された事項のみです。

…ですがこれの具体例は、むしろ

「信託」ならこんなことができます、という形で示すほうがわかりやすいでしょう。

というわけで、長らく民法の欠点について記してきました。

この、民法の壁を越えられるのが「信託法」なのです。

信託をうまく活用することで、民法の相続や後見の規定では実現できない、

本当の意味であなたの想いを実現することが可能になるのです。

以下、当サイトでは断続的に信託でできることの例をご紹介していきます。乞うご期待!

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