「動産」であることがポイント

<設例>
1 甲は、Xに本件宝石を売り、( ア )の方法で引渡した。
2 甲は、Yにも本件宝石を売り、( イ )の方法で引渡した。

問 空欄ア・イには、民法所定の占有移転方法のうちいずれかが入る。
本件宝石の所有権者をYとするためには、ア・イをどのような
語句の組み合わせにすべきかについて論ぜよ。

基本中の基本ですよ。
あなたはこの問題、自信を持って説明できますか?

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