作問のすすめ

「作問のすすめ」

司法書士試験に限らず、
中間・期末考査に大学受験、
あらゆる資格試験や公務員試験に使える勉強法。

それは、「自分で問題を作ってみる」という方法です。

自分で問題を作ってみると、出題者側の視点と心理がわかります。

ひっかけポイントやひっかけ方が見えてきます。
何をどう理解すべきなのかがわかってきます。

問題に対してむやみやたらと文句を言おうという気も
なくなってくるでしょう。

司法書士試験の場合、
まだ試験まで時間的に余裕のある今こそ、
この作問勉強法を試してみましょう。

能動的に必要な知識を思い出す
「応用力」の養成にも最適です!

もっと詳しい話は
「この男、司法書士。」をぜひご覧ください!
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いや、資格試験・公務員試験にも役に立つと思いますよ。