過去と他人は変えられない ※模試の結果は気にしたら負け

これは、問題を批判する意図では決してありませんが、前回のTAC司法書士試験の模試、

不登法の記述で7件連件で、しかも賃借権設定を書かせたり、

本当に小さく不動産そのものでなくて「賃借権」という権利に抵当権を設定する旨が

書かれていて登記できない事項だったり(もちろん設定しちゃうと即枠ズレ確定)

なかなか意地悪でしたね。

まあ、模試というものは、当日を迎えるまで一生懸命勉強することと、

当日に一生懸命、時間配分やら組み合わせ式の解法やら試してみること、

に意義があるのであって、終わってしまえば後はもうどうでもいいです。

(姫野先生の解説講義は聴いたほうがいいです)

前回の模試の結果なんて1秒でも気にしていたらもったいないです。

そんな時間があるなら次の模試に向けて勉強したほうがいいです。

ひたすらに、嵐のように、

プレミア、でるトコ、オートマ過去問です。

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