これからの訴訟支援のあり方を考えるシンポジウム

(司法書士向け)
平成29年3月18日(土) 午後1時から午後5時まで、日司連ホールにて、

「最高裁判決 突きつけられた課題~これからの訴訟支援のあり方を考える~」という、

ショッキングなタイトルのシンポジウムが開催されます。

あの要件事実論で有名な元高裁判事、加藤新太郎先生の講演が聴けます!

東京近郊の司法書士の方はぜひ参加しましょう!

何か新しいことが聴けたら情報発信致しますので遠方の方もご安心ください。

訴訟支援といえば、私の依頼者の方が本人訴訟で東京地裁に行った際に、

訴状の不備の指摘は何もないのに、

裁判官から「弁護士頼んだほうがいいよ」って言われてました。

営業妨害で訴えるぞボケー!

(一般向け)
本人訴訟支援業務は、司法書士法3条で認められた正当な司法書士の業務です。

140万を超えようが家事事件だろうが最高裁の憲法訴訟だろうが、

裁判もすべて司法書士にお任せください!

 

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