あなたも電子書籍を出版してみませんか? その1

本を書いて出版してみたい、と思ったことはありませんか?

これまでであれば、本の出版には 高いハードルが設けられており、

普通の人が、本を出版することは簡単ではありませんでした。

紙の本を自費出版しようとしたら百万単位のお金が必要です。

また、出版不況でどこの編集者も滅多に紙の本は出させてくれません。

しかし、今は昔とは違います。Amazon Kindleの登場により、

「誰でも出版できる時代」が到来したのです。

いま、電子書籍出版市場が大きな盛り上がりを見せています。

個人の方が、バンバン電子出版しています。

世間では、本を出していると、やはりその道の専門家としての信頼度が増します。

私もブラック企業・ブラクバイトと闘う本を出版したことで、

労働者の権利を守る姿勢と専門性がより明瞭になり、

おかげさまで多くの労働者の方からのご依頼やご相談を受けております。

来年は、まだまだいろんなジャンルの本を出版していくつもりです。

誰もがメール、ブログ、facebook、Twitterで情報発信する時代です。

個人事業主や経営者にとって、電子書籍を出版することは必須の時代になったと私は思います。

もちろんお勤めの方も、電子出版すればお仕事に箔がつき、

ライバルに差をつけることができます。

そして、Amazon Kindleでは最高で本の価格の70%も印税収入になります。

紙の本だと10%ですから、なんと7倍です!

1冊2000円の紙の本が売れるよりも、

1冊299円(私の場合)の電子書籍が1冊売れるほうが入る印税が多いのです。

しかも、紙の本とは違い、電子本に絶版はありません。

ですから、一度出版された書籍は半永久的に販売され続け、定期収入をもたらしてくれます。

また、Amazonには、おすすめ機能が実装されています。

あなたの本に興味がありそうな顧客に、Amazonが、勝手にあなたの本をおすすめ商品として

アピールしてくれるのです。

つまり、本を出版することができれば、あなたが何もしなくても、

勝手にAmazonがあなたの本を勧めてくれるのです。

(次回、「そうは言っても書くことがない!」につづく…)

 

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